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こうも違うとは

とある20年ぐらい前から文庫になってる上下巻からなる本を
図書館で借りて読んだときのこと。
その本は上巻だけが紛失か破損のため新しい版のものとなっていたのね。
上巻が終わって下巻に突入したら字の小さいこと!
感覚的には児童文庫と普通の文庫ぐらい違ったさ。
個人的には下巻のコンパクトさがより好ましかったけど、
実は今の版はもっと字が大きいらしい。
そのうち本当に今の児童文庫並の大きさになる日がくるかも!
などと思っていたら、
身近で「新聞の字がまた大きくなった。そのうち号外並みの大きさになるかも」
とぶつくさいっている人物が。
いやはやDNAですかねぇ。


2008-04-21 23:42  nice!(1)  コメント(2)  トラックバック(0) 
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ryou920

スゲ、タイムリー!!!!!!
分かる、分かる。
僕も今日それを感じていたんです。
昨日まで新刊の文庫本を読んでいて、読み終わったので古本でやっと手に入れた15年前のシリーズものの文庫本を読み始めたら文字の小ささにビックリ。

やっぱりDNAですよね。(違う
by ryou920 (2008-04-22 00:22) 

みいこ

ryou920さん>
おお!意外なところに親戚が!?(違うって…笑)
いやはや、本当に最近なんでも字が大きくなって。
大きい分にはすぐに大きさに慣れてしまうみたいで
ホントびっくりですよね。
下巻に行った途端ページの進みが遅くなっちゃいました…苦笑

by みいこ (2008-04-22 22:16) 

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